2011年10月10日月曜日

10.10 SVTA

早めに行ったので、他の子どもたちが到着までの間Coach Anthonyがボレーの手ほどきをしてくれた。ライジングショット、バックハンドの振り方、深い球に対応するフットワーク、ボレーと、Anthonyは愉生の課題をとても的確にとらえている。さすが、コーチ。グループレッスン中のアドバイスの端々にも、愉生が試合に出られる時に役立つヒントがたくさん。

Low Compressionボールについて聞いてみると、愉生の場合はもう普通のボールで打てるから、基本に立ち返った練習が必要な時にはオレンジボールを使うと良い、とのコメント。なるほど。

ただ、グループレッスンは今日もSmall Courtで実施。結果愉生はアウト量産。フルコートで深いボールを打つのとは別のテクニック、Placement、がこのコートでは必要。

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