2012年1月28日土曜日

1.27 SVTA

Philのクラスに昇級して1週間。大きな男の子たちにかこまれて一段と小ささが目立つ愉生。今日は速い球への対応の練習。バックスイングを小さくしてオープンスタンスで身体の回転を使って(Pivot Turn)返球する。いつものラケットを回しながら引くフォームとは大分異なるが、ひかくてきスンナリとPhilの指示通り振れるように。バックハンドはやや苦労するもコツはつかんだ感じ。小さい愉生には有効な練習。ストロークの安定性は男の子たちに負けていない。打ち込まれてもなんとか返すことができるので相手のミスを誘える。あとはボールを読む目を養って最初の一歩を早くできれば。

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